Our Philosophy
「ゆたり」とは、
「ゆたり」とは、
余白のこと。
介護の現場でいちばん余白が失われるのは、退室直前の数分間です。記録を慌てて書き殴り、急いで帰る。あるいは、次の訪問の時間が気になって、利用者さんの「もう少し話したい」に気づけない——そんな小さな焦りの積み重ねが、利用者さんに「呼び止めたら悪いな」という気兼ねを生み、ご家族の安心も静かに損なってしまいます。
ゆたりばは、テクノロジーで事務作業のドタバタを減らし、人が本来向き合うべき温かいケアに、時間と心を割くための「余白」をつくることを目指しています。「こんにちは」とゆっくり入り、最後も「ありがとうございました」とゆったり帰れる——その時間的・情緒的なゆたりこそが、本当の安心感を生むと信じています。
The Cycle of Yutari
余白は、めぐる。
浮いた時間を、ただの効率化で終わらせない。ケアの温かさと安心へ還していく循環です。
YUTARI
ゆたりの
循環
循環
1
事務作業を
自動化する
2
心と時間に
余白が生まれる
3
気兼ねのない、
温かい関係に
4
家族の安心と、
続けたい職場へ
STEP 1
事務作業を自動化する
STEP 2
心と時間に余白が生まれる
STEP 3
気兼ねのない、温かい関係に
STEP 4
家族の安心と、続けたい職場へ
↻ そしてまた、現場へ還っていく
そしてまた、現場へ還っていく。これが「ゆたりの循環」です。
For You
それぞれの「あなた」へ。
介護に関わるすべての人に、ひとつでも多くの安心を。あなたに近いテーマから読んでみてください。
Let’s find your YUTARI
あなたの「ゆたり」を、一緒に見つけませんか。
押し売りはしません。気になるテーマから、ゆっくり読んでみてください。
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